腹黒女が世界を救う

本気で

「おしゃれ」

を売りにしたいんだよ。

もうダサいものなんて見たくないよ…
関係ないけど
臭いものにも近づきたくない、笑
不衛生から来る臭いが本気で無理なんだ…

本当は商品も全部
香水とかかけていい匂いむんむんで送りたいくらいだけど
さすがにそれはやってないよ!

でも発送する前に一応、匂い確認してる。まじ。

ちなみに自分は基本無臭でいたい。
香水の匂いは統計とっても男性受け悪いから。
そりゃあ気になる人が好きって言うならつけるよ?
あとできる範囲で服だけは匂いさせる。
近づいた時だけ香るのが理想的。
でもまぁ、結局洗剤もケチっちゃうから
そんなに匂わないのが現実なんだ…。

汗は大敵。
極力汗をかかないよう、行動を選んでる。
夏にポリエステルの服なんて、猛者だよー…

という感じなんだけど、
実は最近、介護施設の利用者さん向けに
浴衣を作ってみないかと持ちかけられた。
簡単浴衣だから、着るときの負担が少ない。
もちろん、利用者さんには喜んでもらえるだろうし
絶対ダサいレンタル品より可愛いはず!
ビジネスとしても美味しい話だ。

だけど、
チワワにゾウの餌を食べろと言っても無理なように
今の私がそんな大きな話引き受けても、もしトラブルが起きた時破滅するだけ。

でもね、この案は極端な話として
私の理念にズバリ当てはまりすぎなのだ!!
私は本当に、世の女性がみんな平等に
可愛くなれる機会を持てれば..と思っているんだ。
その為だったら、慈善事業でもいい。
着物で世界を救う!が夢だから。

でもその前段階として、とりあえず収入が必要なのですが。
だから私を責めないでー…

腹黒女のぼやき

恋愛に体力を消費するのは最高に無駄だ。

その人のことを考えているのも時間の無駄だし

都合を合わせるのも損だ。

振り回されたくないし

デートのお金だって勿体無い。

甘えて、甘えられて

そんなものは一文の得にもならない。

恋愛ごっこなんて、ホント吐き気がする。

分かっているのに

愛されることに依存している私は今日もまた

傷つけられて泣いてます、笑

腹黒女と救い様のない恋

腹黒女は恋愛出来ない。

腹の黒い女は、理想が高いんです。
給料は自分の何倍も貰ってて、バイタリティが高くて、自信に満ち溢れてて、色んなことを教えてくれる人。
だからそのへんのしょーもない男とは恋愛出来ないんです。
たとえその男性を好きになってしまったとしても…

感情と理性が合致することはないです。
会社の先輩を好きになってしまっても、その気持ちはそっと手放して、何も見なかったことにする。
そして、好きでもないどこかの会社の社長と恋愛ごっこをする。
隠して、隠して、自分の想いに気づかないふりをする。
そうやって自分に言い聞かせる。
だって自分はもっと大きい人間にならなきゃいけないから…。

腹黒でいるのも辛いんです。
本当は、好きな人と一緒になって、普通に家庭を築いて、普通に幸せになりたい。
ただのわがままなんですけどね。
でも夢があるから、目標があるから、今は幸せになっちゃいけないんです。

だからたまには、大切な人を想って泣いたっていいじゃないですか。
ホントはあの人と一緒になりたかったって、本当に好きな人だったって、大切だったって
馬鹿な自分を慰めたっていいじゃないですか。

腹黒だって女ですから。
男みたいに、これがmy way!なんて生きていくのは辛いんです。
男みたいに、シコってりゃ寂しさ紛れるなんて事ないんです。

さて、今度は個人ビジネスやってる29歳ファイナンシャルプランナーとでぃとじゃーいwww